AMS
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ごあいさつ 

茨城県の商用車専門店 オートメタルサービスです。沢山のお客様に支えられ、創業22年目を迎える事が出来ました。

 

商用車のスペシャリストとして、豊富な経験と技術力でご商売の役にたつ車選びをご提案させて頂きます。

 

事業案内 商用車の販売

 

弊社は自動車オークションの世界で「程度を見極める力」を磨いて参りました。独自の目利きで納得できる品質の車両のみを在庫しております。当店の在庫車は「現物を見ずに購入しても安心できる」その様なネット販売を目標としております。

 

専門店ならではの高価買取り

 

年式の古いバス・トラックは輸出向けの相場で独自の査定が可能です。古い車でも「高価下取り」「買い取り」いたします。遠方の引取りでも対応いたします。

商用車の専門店として 当社の拘りと強み 

弊社では大型中古車センター様のような大量展示は出来ません。

また、安売り競争で数をこなす「薄利多売」は品質が落ちる心配がありベストとは思えません。 

 

当店の「拘りと強み」それは、専門的な経験を生かし「時間をかけて価値のある1台」をご提案する事です。

商用車とはプロの道具です。だからこそ拘りたいと考えております。

好きだからこそ拘る・・・セルフローダー選びのポイント

レッカー作業や重機回送の過酷な現場。色々な積載を経験してきた代表がお客様の拘りのセルフローダー・セーフティーローダー選びをお手伝いいたします。 

●スライド式のセーフティーローダー場合は、スライド能力を中心に厳しい基準で点検しております。

 

 

目標とする重機を載せてスライドは上がるのか?

 

 

ホイストのオイルシールの劣化はどの程度か?

 

 

上物(スライドボデー)は古いボデーの載せ替えではないか? 新車時架装の同年式か?

 

 

載せ替えの場合は、車体の年式とボデーの年式は何年式であるか?

 

 

 

 

上物メーカーの銘板(コーションプレート)がきちんとあり補修部品の購入可能か?

 

 

 

スライド部分は消耗品です。古くなると油圧漏れが起きる場合があります。

 

購入後のスライド不良や、オイルシールの部品交換まで視野に入れます。

 

●重機回送車はボデー剛性が命です。

外装を綺麗に塗装しても、骨組が弱くては意味がありません。

 

根田の材質も重要ですが、鋼材の厚み、床枠の寸法も重要です。

 

 

基本的な構造。タテ根田とヨコ根田の造りはどうなのか?

 

 

材質は木・鉄とありますが、鉄の場合は角パイプ・溝鋼・リップ無し軽溝鋼などそれぞれ特徴があります。

 

 

根田の交差は刺し違いなのか?

 

 

溶接割れを防ぐために、バランスよくボルト止めを採用します。

 

床板の材質は鉄板・アピトン木板。

板の厚み?一重張りか?二重張りか?

木板のみで仕上げる場合と、鉄板の上に木板を貼る場合もあります。

 

床下の見えない骨格部分の状態を把握し、必要であれば補強します。

 

シャーシ塗装をする前の、錆びや腐食の状態を見極める必要があります。

コースター シビリアン マイクロバス選びはお任せ下さい

●コースター、シビリアン、ローザ、車種による特徴。ディーゼル規制について。

 

●安いバスを選ぶのか?それとも長く使えるバスを選ぶのか?

 

●エンジンが良いのは当然ですが、オートマや燃料噴射ポンプは消耗部品です。いずれ寿命が来るこれらの修理方法、そのノウハウに自信があります。

 

●大事なお客様をのせるバスのエアコンは重要です。

 

当店では単に「冷える?冷えない?」という点検ではなく「冷風を温度計で実測し、数値で何℃まで冷えるのが正常なのか?」までを把握して管理しております。

キャラバン ハイエース バン

ディーゼルエンジンorガソリンエンジンの選択

北海道~沖縄まで全国へ陸送いたします

ネットが普及し、全国にすばやく陸送する事が可能となりましたが、やはり車は現物が基本です。「拘りの1台」としてお勧めできる車をお届けいたします。

人と人とのつながりを大切に、今後も自動車産業に携わる責任を重大に受け止め、信頼を積み重ねられるよう努力して行きます。

 

新車と違い、中古車選びはその

「程度」の見極めが難しいものです。

 

一般的に「長持ちする」と言われるディーゼルエンジンでも、外れに当たれば10万Kmももたずに壊れてしまうものです。

 

 

 

価格の安さだけで車(商売道具)を選んでしまい、

仕事の役に立たないものを買ってしまっては本末転倒です。

仕事の役に立つ車選び、その見極め・・目利き・・が当店の技術料です。 

 

当店の在庫車は種類豊富ではありません。

沢山のメーカーから選ぶ事が出来ないかもしれません。

それは、経験上「故障の多い車種は売らない」という拘りがある為です。